お知らせ(更新情報)

第20回アーレント研究大会の日程のお知らせ&個人発表の募集を公開しました。

 詳しくは下記をご覧ください。(2022年5月27日)NEW!

​・第6回春の定例会の開催情報を公開しました。詳しくは下記をご覧ください。(2022年3月1日)

​・共催シンポジウム「言語の力ーベンヤミン『言語一般』論と哲学者たち」の情報を公開しました。

 詳しくは下記をご覧ください。(10月30日) 

・『Arendt Platz』第6号のpdf版を公開いたしました。研究会誌のページをご覧ください。(2021年9月19日)

・【重要】第19回研究大会You Tube配信のアドレス変更のお知らせを追加しました。

 詳しくは下記をご覧ください。(9月11日) 

・第19回研究大会のYou Tube配信についての情報を追加しました。詳しくは下記をご覧ください。(8月30日) 

・第19回研究大会の詳細について公開しました。(8月4日)

・『Arendt Platz』第7号(2022年刊行予定)への査読投稿論文を公募しています。

 詳しくは、査読投稿論文公募のお知らせおよび公募論文に関する諸規程のページをご覧ください。

第19回研究大会のお知らせ&個人発表の募集を公開しました。詳しくは下記をご覧ください。(4月26日) 

第5回春の定例会のYou Tube配信についての情報を追加しました。詳しくは下記をご覧ください。(2月28日) 

第5回春の定例会の開催情報を公開しました。詳しくは下記をご覧ください。(2月12日)

​・「日本アーレント研究会 オンライン企画~~『アーレント読本』を読む~~」の情報を掲載しました。

 詳しくは下記をご覧ください。(2020年9月7日)

※すべての更新情報はこちら
 

■ 第20回アーレント研究大会の日程のお知らせ&個人発表の募集

 

日時:2022年9月10日(土)、9月11日(日)

場所:オンライン(Zoom)

(詳細については、追ってHPおよび会員メーリングリストにてお知らせいたします。

 

アーレントに関するテーマで個人発表を募集いたします。

発表時間はお一人90分間(報告40分程度+質疑50分程度)となります。

 

発表希望の会員は、

 ①氏名

 ②所属

 ③発表テーマ(①~③はいずれも日本語と英語で表記)

 ④1000字程度の概要

 ⑤連絡先(e-mailアドレス)

を記して、arendttaikai@gmail.comまでメールにてお申し込みください。

応募締め切りは、6月20日(月)です。

選考結果につきましては7月中にご連絡さしあげます。

※ 注意事項

本会の個人発表への応募資格は会員のみとさせていただいております。

入会がお済みでない方は、報告応募のまえに本会事務局(arendtjapan@gmail.com)に入会申込書を提出し、ご入会のうえ発表応募をお送りください。

 

応募メールを受付しだい、大会担当から受領確認のメールを一週間以内に送付いたしますので、必ずご確認ください。

万一、一週間経っても受領確認のメールが届かない場合は、お手数ですが再度ご連絡をいただきますようお願いいたします。

■ 第6回 春の定例会のお知らせ【終了しました】

日時:2022年3月27日(日) 13:30~18:10

場所:オンライン(Zoom)

   (※アドレスはお申込みいただいた方に後日メールにてお伝えします。)

参加費:無料・要事前登録

 

※Zoom開催のため、事前のお申し込みが必要となります。

下記のURL、もしくはポスターのQRコードのリンク先のGoogle Formより、お申込みください。

 

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSepqNL1fEqO-yeCzO9DBE-Y6krMmdpGesbmcN-ViZJTA18xOQ/viewform?usp=sf_link

 

第1部 報告 13:30-15:00

発表者:岡 汐美(東京工業大学)

発表題:「アーレントのモンテスキュー理解の変遷」

司 会:石田 雅樹(宮城教育大学)

第2部 シンポジウム 15:10-18:10

  「アーレントと宇宙科学」
登壇者:稲葉振一郎(明治学院大学)

    磯部 洋明(京都市立芸術大学)

    玉澤 春史(京都市立芸術大学)
特定質問者:木村 史人(立正大学)
司 会:青木 崇(一橋大学)

■日本アーレント研究会編『アーレント読本』刊行のお知らせ

本研究会編『アーレント読本』が法政大学出版局より刊行されました。

詳しくは、活動報告のページをご覧ください。

「日本アーレント研究会」について

   

   本研究会の始まりは、2003年当時、一橋大学の院生数名でハンナ・アーレントについての小さな会を催したのがきっかけです。その後、若手を中心としたアーレント研究者をお招きして回を重ねてきました。この会を母体として、アーレント研究のさらなる発展・深化に寄与すべくリニューアルを検討し、2015年4月、気鋭の運営スタッフによる新体制のもと「アーレント研究会(Hannah Arendt Research Society of Japan)」を創設しました。その後、海外の研究者・研究組織との連携や会員数の拡大等に伴い、2018年9月に「日本アーレント研究会」となりました。

 入会希望者・発表希望者は、どうぞお気軽にご連絡ください。

 

※ご使用のブラウザによって、文字やスペースがズレて表示されてしまうことがございます。ご不便をお掛け致します。